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軍記・語り物研究会(旧称軍記物談話会)は、軍記物及びその関連作品の研究に関心を持つ者によって昭和36年(1961)5月に結成された会です。

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開催情報

 
第419回例会(2018年秋例会)開催のお知らせ


下記の要領にて第419回例会(2018年度秋例会)を開催いたします。
多数のご参加、お待ちしております。


                   記

【日時】 2018年10月21日(日)、13時〜17時

【会場】 法政大学 ボアソナードタワー(BT)25階 B会議室

【交通】 JR総武線:市ヶ谷駅または飯田橋駅下車徒歩10分
     都営新宿線・有楽町線・南北線:市ヶ谷駅下車徒歩10分
     都営大江戸線・有楽町線・東西線・南北線:飯田橋駅下車徒歩10

【地図】    http://www.hosei.ac.jp/campus/ichigaya/index.html
 

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   発 表 者
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◆阿部亮太氏:「文保本『保元物語』の「光台寺」と「法花院」をめぐって」

◆児島啓祐氏:「『愚管抄』の鎮魂  —『大懺法院十五尊釈』との比較を通じて—」


<事務局より> 
○飲み物の準備が出来ませんので、お手数ですが各自でご用意ください。
○会員以外の方(研究者・学生)の来聴も歓迎いたします
○終了後、懇親会を予定しております。
○例会での発表者を募集しています。
発表をご希望の方は、例会委員(杉山・山本晋平)までお知らせ下さい。

                              →《過去の開催情報はこちらへ》